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2018年2月 4日 (日)

3Y0Z その2

なんとまあ、こんな結末になるとは。
 
天候回復を待っていたところ、船のエンジン故障が発生、今後の安全が保障できなくなったので引き返すことになったとのこと。
 
ここまで来て、返す返すも残念。
しかし、一番残念なのは島を眼前にして引き返すことになったチームメンバーですね。
立ち直って、次回があることを期待します。
 

2018年2月 2日 (金)

3Y0Z

さて、ブーべである。
しかし、飛べない。

現地9時の情報で、「船が動きすぎてヘリが飛ばせない」とのこと。
風と言うより、揺れが問題のようだ。
しかし、現地時間の本日午後を逃すと、気象予報ではまた風速が上がり、海が荒れそう。

まだまだ遠いブーべである。

2018年1月28日 (日)

160m TEST

昨夜、22時から23時頃に160mTESTをちょっと覗いてみた。
これまでもWやEUとQSOはできているが、使っているアンテナが5m長程度のスクリュードライバー、とにかく聞こえず、いつもカスカスの信号を額に汗しながら聞いていた。
ところが昨夜は、まずバンドスコープから入ると、沢山の信号が見える。
もちろん、見えているのはほとんどがJAだが、コンテストとはいえ、バンド内1面にこんなにシグナルがあるのを、これまで見たことが無い。
実際にシグナルを聞いてみると、W西海岸が55から57でガンガン入ってきている。
一瞬80mと間違えたかなと思い、リグのバンドスイッチを見てしまった。
この時間EUまでは開けていないが、ウクライナがやはり55程度で入感。当局にとってはバンドニューとなった。
5m程度のアンテナで160mがこんなに楽しめるとは。嬉しい夜でした。

2018年1月27日 (土)

Z60A

話題のKosovo。
DXCCのApplovalプロセスについてはいろいろご意見あるでしょうが、決まったことなのでそれに従って楽しむことにする。
と言うことで、週末ぐらいしか無線のできない当局にとって、本日が承認後初めて聞こえたZ60A。
20mCWで15時半くらいから浮き沈みしながら聞こえ出し、16時くらいからパイルに参戦。
EUウォールがきついとのもっぱらの評判だったが、本日は最初からJA/ASIA指定の大サービス。
最初はパイルにも参加できないかと、ちょっとワッチだけと軽い気持ちでリグに火を入れたが、すぐにリニアも稼働。
しかし、キツイ。UP6~7KHzくらいまでびっしりJA局。国内のコンディションがあまり開けていないようで、リターンポイントがたまにわかる程度。
まあ、ここでムキにならなくても、常駐局もいるエンティティなので、しばらくすれば楽勝とはわかっているが、このワクワク感を抑えきれず呼び続け、やっとできたと思ってふと時計を見ると1時間半近く経っていた。
その後、18時近くには信号もかなり強くなってきた。何か、一番きつい時に参加してしまったようだが、まあ楽しめたから良しとしよう。
この後、20mSSBが聞こえたが、JAはほとんど呼んでおらず、コールしている局がほとんど聞こえない状態。UP5KHzと10KHzをしばらく行ったり来たりしながらコールしていたら、10分程度してUP10KHzでコールバックがあった。

他に、16時前に17mCWでZC4Aを発見。若干のパイルだったが、こちらはUPの空いた周波数で、ベアフットでゲット。

2018年1月24日 (水)

ZS8Z QSL

QRTが決まった今となっては貴重な1枚となった、ZS8ZのQSLカード。
実は7月にOQRSで請求していたが、MGRが出し忘れてたみたいで、メールで発行を依頼したところすぐに送ってくれた。
Img_20180124_0001_2

2018年1月14日 (日)

6Y6J

6Y6J 、日本人OPのこの局、20mCW で1630にwkd。
こんな夕方にカリブが開けているとは思わなかった。

その他、6O6O は相変わらず苦戦。
15m,17m,20m,いずれも聞こえたり聞こえなかったり。
ほとんど呼ぶ気にならないレベル。(T_T)
平日はほとんど出来ないので、敗戦濃厚。

2018年1月 7日 (日)

6O6O その2

聞こえない。(T_T)
夕方、20,17,15mでスッポットされていたが、当局はまったくの蚊帳の外。
JA も結構呼んでるが、応答率はあまり良くなさそう。
彼の地の受信状態にも問題があるのかも。
いずれにせよ、聞こえない事には話になりませんが。

7日朝のコンディション

A=3, K=0。コンディションは、数値的には悪くない。
さて、昨日もスポットされていた20mCWのPJ7/UT6UD、クラスタを見るとLPと書かれている。道理で聞こえないわけだ。グレイラインに乗っかっているとSP,LPどちらのパスも生きていることは確かに有ることだ。
早速アンテナを南南西へ。なるほど聞こえる。ただ、QSBで沈むと分からない。この時8:30。
up1~2KHzでJAのパイル。何回か呼ぶとリターンが有ったようにも聞こえるが、コールサインの部分に来るといつもQSBの谷、599の時だけはっきり聞こえる。タイミングが合わないとは正にこの事。
それでも9時近くになると信号レベルがアップしてきた。
良く聞いていると、この局は不規則にパイルをピックアップしている。
彼の地ではこのパイルの大半は聞こえていない様子。たぶん聞こえている強い局を順次ピックアップしている様子。
パイルの上限1.4KHz位で数回コールしたところバックを得た。

他に、本日はARRL RTTYコンテストで大賑わい。20mでカリブや中米がスポットされていたが当局には聞こえず。

2018年1月 6日 (土)

6O6O

6O6O、ちょうど3連休と重なるためじっくり追いかけられると思い、
ちょっと楽しみにしていた。しかし、今日ワッチした感じでは厳しそう。
朝の30mは微かに聞こえる程度。コールしているJAは結構多かった。
夕方の20mLPもコールするJAは沢山聞こえるが本体は全く聞こえず。SPの17m も然り。
15mもスポットされていたが、こちらはコールしているJAは聞こえず。
はたしてチャンスは巡ってくるのだろうか。

2017年11月25日 (土)

J5T その4

やっとまともに聞こえた。
今夕のJ5T。20mRTTYは本当に強かった。17時台に入ってからはほぼ完ぺきにコピー出来て無事wkd。この強さであまり呼ばれていない。ときどきCQすら出している。どうも限定的なオープンのようだ。
20mSSBは当局のところはノイズの多い周波数で、それなりの強さだったが、ちょっとてこずった。それでもやはり呼ぶ局は少なく、苦なくwkd。
Kインデックスは相変わらず高いままだが、本日のLPアフリカ方面は良だった。
 

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