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2018年1月14日 (日)

6Y6J

6Y6J 、日本人OPのこの局、20mCW で1630にwkd。
こんな夕方にカリブが開けているとは思わなかった。

その他、6O6O は相変わらず苦戦。
15m,17m,20m,いずれも聞こえたり聞こえなかったり。
ほとんど呼ぶ気にならないレベル。(T_T)
平日はほとんど出来ないので、敗戦濃厚。

2018年1月 7日 (日)

6O6O その2

聞こえない。(T_T)
夕方、20,17,15mでスッポットされていたが、当局はまったくの蚊帳の外。
JA も結構呼んでるが、応答率はあまり良くなさそう。
彼の地の受信状態にも問題があるのかも。
いずれにせよ、聞こえない事には話になりませんが。

7日朝のコンディション

A=3, K=0。コンディションは、数値的には悪くない。
さて、昨日もスポットされていた20mCWのPJ7/UT6UD、クラスタを見るとLPと書かれている。道理で聞こえないわけだ。グレイラインに乗っかっているとSP,LPどちらのパスも生きていることは確かに有ることだ。
早速アンテナを南南西へ。なるほど聞こえる。ただ、QSBで沈むと分からない。この時8:30。
up1~2KHzでJAのパイル。何回か呼ぶとリターンが有ったようにも聞こえるが、コールサインの部分に来るといつもQSBの谷、599の時だけはっきり聞こえる。タイミングが合わないとは正にこの事。
それでも9時近くになると信号レベルがアップしてきた。
良く聞いていると、この局は不規則にパイルをピックアップしている。
彼の地ではこのパイルの大半は聞こえていない様子。たぶん聞こえている強い局を順次ピックアップしている様子。
パイルの上限1.4KHz位で数回コールしたところバックを得た。

他に、本日はARRL RTTYコンテストで大賑わい。20mでカリブや中米がスポットされていたが当局には聞こえず。

2018年1月 6日 (土)

6O6O

6O6O、ちょうど3連休と重なるためじっくり追いかけられると思い、
ちょっと楽しみにしていた。しかし、今日ワッチした感じでは厳しそう。
朝の30mは微かに聞こえる程度。コールしているJAは結構多かった。
夕方の20mLPもコールするJAは沢山聞こえるが本体は全く聞こえず。SPの17m も然り。
15mもスポットされていたが、こちらはコールしているJAは聞こえず。
はたしてチャンスは巡ってくるのだろうか。

2017年11月25日 (土)

J5T その4

やっとまともに聞こえた。
今夕のJ5T。20mRTTYは本当に強かった。17時台に入ってからはほぼ完ぺきにコピー出来て無事wkd。この強さであまり呼ばれていない。ときどきCQすら出している。どうも限定的なオープンのようだ。
20mSSBは当局のところはノイズの多い周波数で、それなりの強さだったが、ちょっとてこずった。それでもやはり呼ぶ局は少なく、苦なくwkd。
Kインデックスは相変わらず高いままだが、本日のLPアフリカ方面は良だった。
 

WWDXCW 直前

WWDXCWが始まる前の今朝6時から9時までワッチ。
コンテストが始まる9時頃はすでにカリブは苦しいので、その前の、各局ウォーミングアップ運用をしている時間を聞いてみた。
 
クラスタでは15mで5K1Bがアップされているが当局には全く聞こえず。
20mは6Y、V4が7時前後に安定的に入感。しかしどちらもJAからかなりのパイル。
6Yはリターンポイントが分かりやすかったので程なくwkd。しかし。V4はリターンが分からず、空いたポイントで30分近くコールするも撃沈。9時前には弱くなってしまった。
他に、TNやHK等が聞こえたが、コンディションは今一な感じ。
 
夕方のJ5Tも期待薄。

2017年11月23日 (木)

J5T その3

今夕はまったくだめだ。
J5Tは20mSSB、RTTYでクラスタにスポットされたが全く聞こえず。
16時半時から18時位までワッチしてみたが、ぱらぱらコールするJAは聞こえたが、本体の周波数はノイズのみだった。
宇宙天気情報センターのHPを見ると、今月は、前周期(27日)のコンディションを忠実に引き継いでいるようだ。このまま行くと、週末のWWDXCWはKインデックスは落ち着きそう。ちょっと期待したい。

TO2SP その2

先週末、カリブ方面のコンディションが良かったので、あわよくばTO2SPのデジタルを、と思っていたが寝坊をしてしまった。
 
本日デジタルの運用があったかどうかわ分からないが、ワッチしだした7:00頃はグレイラインはすでにCOあたりに来ていて、FJ辺りはすでにピークを越えていた。
20mSSBでスポットされていたが、蚊の鳴く声、フェードアウトギリギリぐらい。1,2回コールしたが、この状態でオンフレということもあり、とってもコールバックが取れそうにない。諦めた。
 
この時間PJ4/の局はまだ時間的にきれいに入感しており、20mCWでゲット。
 
その後、念のためTO2SPに戻ると、スプリットになっていた。
これだと、コールバックはどうにか扱えそう。
浮き上がりのタイミングに合わせて何回かコールしているとコールバックがあった。
しかし、サフィックスのリターンは聞こえるがプリフィックスを取っていなさそう。
その後何回かコールを繰り返しレポートは送ったが、QSBのタイミングが合わず終了。
後でリアルタイムログを確認すると、一応成立していた様子。
今更だが、便利な世の中になったものだと改めて思った次第。Hi.
 
さて、夕方のJ5Tもデジタルを期待したいところだが、ここ数日Kインデックスが高めに推移しているのが気になる。

2017年11月19日 (日)

J5T その2

今夕のJ5Tロングパス。
厳しいものの、どうにか20mCWをゲット。
 
16:30位からまずは20mSSBがクラスタでスポット。これはほとんど聞こえず。
そのうちに20mRTTYが聞こえだし、こちらはエラーは多いがどうにか印字できているので参戦。しかしすぐに見なくなってしまった。
そうこうしているうちに、クラスタで20mCWがスポット。
聞きに行くと、はじめのうちは存在が分からなかったが、次第にシグナル・アップ。
ギリ取れる程度になったところで参戦。
UP指定だが、呼ぶ局もまばら。局地的オープンか。
リターンポイントが分かったので、ちょっと上で呼ぶとJF1?が返ってきた。
先方にも弱く入っているようなので、コールを2回繰り返したところ599が返ってきた。
時間的には18:00ちょい前ぐらいになっていた。
昨日も20mで3モード同時サービスだったがRTTYが比較的安定的。次週末はRTTYに期待したいところだが、如何に。
 

TO2SP

本日の6時台20mCWのカリブは、良く入っていた。
ところで、当局のところは全バンド常時Sが5程度のノイズが入っているので、それ以下の信号は数値では表せない。このような感覚的な表現になってしまう。

TO2SPはJAの大パイル。3k幅くらいにびっしり隙間無くコールしている状態。
しばらくはコールバックポイントの+100~300Hzを追っかけてみたが、いつも頭を越されてしまう状況だった。
そのうちにコールバックポイントの+700Hz位に空きがあるのを見つけて、そこに腰を落ち着かせてコールを続けていたらコールバックを得た。

その20分ほど前にはVP2MDLがとてもクリアに入感していた。
TO2SP 程ではないが、JAの結構なパイル。
この局は、同じポイントで数局取って動く感じ。動いて1局目の終わりにすかさず同じ周波数でコールをしたところバックを得た。

その後クラスタにはJ5Tが20mCWや30mでスポットされていたが、当局には聞こえず。

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