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2017年11月25日 (土)

J5T その4

やっとまともに聞こえた。
今夕のJ5T。20mRTTYは本当に強かった。17時台に入ってからはほぼ完ぺきにコピー出来て無事wkd。この強さであまり呼ばれていない。ときどきCQすら出している。どうも限定的なオープンのようだ。
20mSSBは当局のところはノイズの多い周波数で、それなりの強さだったが、ちょっとてこずった。それでもやはり呼ぶ局は少なく、苦なくwkd。
Kインデックスは相変わらず高いままだが、本日のLPアフリカ方面は良だった。
 

WWDXCW 直前

WWDXCWが始まる前の今朝6時から9時までワッチ。
コンテストが始まる9時頃はすでにカリブは苦しいので、その前の、各局ウォーミングアップ運用をしている時間を聞いてみた。
 
クラスタでは15mで5K1Bがアップされているが当局には全く聞こえず。
20mは6Y、V4が7時前後に安定的に入感。しかしどちらもJAからかなりのパイル。
6Yはリターンポイントが分かりやすかったので程なくwkd。しかし。V4はリターンが分からず、空いたポイントで30分近くコールするも撃沈。9時前には弱くなってしまった。
他に、TNやHK等が聞こえたが、コンディションは今一な感じ。
 
夕方のJ5Tも期待薄。

2017年11月23日 (木)

J5T その3

今夕はまったくだめだ。
J5Tは20mSSB、RTTYでクラスタにスポットされたが全く聞こえず。
16時半時から18時位までワッチしてみたが、ぱらぱらコールするJAは聞こえたが、本体の周波数はノイズのみだった。
宇宙天気情報センターのHPを見ると、今月は、前周期(27日)のコンディションを忠実に引き継いでいるようだ。このまま行くと、週末のWWDXCWはKインデックスは落ち着きそう。ちょっと期待したい。

TO2SP その2

先週末、カリブ方面のコンディションが良かったので、あわよくばTO2SPのデジタルを、と思っていたが寝坊をしてしまった。
 
本日デジタルの運用があったかどうかわ分からないが、ワッチしだした7:00頃はグレイラインはすでにCOあたりに来ていて、FJ辺りはすでにピークを越えていた。
20mSSBでスポットされていたが、蚊の鳴く声、フェードアウトギリギリぐらい。1,2回コールしたが、この状態でオンフレということもあり、とってもコールバックが取れそうにない。諦めた。
 
この時間PJ4/の局はまだ時間的にきれいに入感しており、20mCWでゲット。
 
その後、念のためTO2SPに戻ると、スプリットになっていた。
これだと、コールバックはどうにか扱えそう。
浮き上がりのタイミングに合わせて何回かコールしているとコールバックがあった。
しかし、サフィックスのリターンは聞こえるがプリフィックスを取っていなさそう。
その後何回かコールを繰り返しレポートは送ったが、QSBのタイミングが合わず終了。
後でリアルタイムログを確認すると、一応成立していた様子。
今更だが、便利な世の中になったものだと改めて思った次第。Hi.
 
さて、夕方のJ5Tもデジタルを期待したいところだが、ここ数日Kインデックスが高めに推移しているのが気になる。

2017年11月19日 (日)

J5T その2

今夕のJ5Tロングパス。
厳しいものの、どうにか20mCWをゲット。
 
16:30位からまずは20mSSBがクラスタでスポット。これはほとんど聞こえず。
そのうちに20mRTTYが聞こえだし、こちらはエラーは多いがどうにか印字できているので参戦。しかしすぐに見なくなってしまった。
そうこうしているうちに、クラスタで20mCWがスポット。
聞きに行くと、はじめのうちは存在が分からなかったが、次第にシグナル・アップ。
ギリ取れる程度になったところで参戦。
UP指定だが、呼ぶ局もまばら。局地的オープンか。
リターンポイントが分かったので、ちょっと上で呼ぶとJF1?が返ってきた。
先方にも弱く入っているようなので、コールを2回繰り返したところ599が返ってきた。
時間的には18:00ちょい前ぐらいになっていた。
昨日も20mで3モード同時サービスだったがRTTYが比較的安定的。次週末はRTTYに期待したいところだが、如何に。
 

TO2SP

本日の6時台20mCWのカリブは、良く入っていた。
ところで、当局のところは全バンド常時Sが5程度のノイズが入っているので、それ以下の信号は数値では表せない。このような感覚的な表現になってしまう。

TO2SPはJAの大パイル。3k幅くらいにびっしり隙間無くコールしている状態。
しばらくはコールバックポイントの+100~300Hzを追っかけてみたが、いつも頭を越されてしまう状況だった。
そのうちにコールバックポイントの+700Hz位に空きがあるのを見つけて、そこに腰を落ち着かせてコールを続けていたらコールバックを得た。

その20分ほど前にはVP2MDLがとてもクリアに入感していた。
TO2SP 程ではないが、JAの結構なパイル。
この局は、同じポイントで数局取って動く感じ。動いて1局目の終わりにすかさず同じ周波数でコールをしたところバックを得た。

その後クラスタにはJ5Tが20mCWや30mでスポットされていたが、当局には聞こえず。

2017年11月18日 (土)

J5T

この週末を楽しみにしていたが、現実は厳しい。

IDTのJ5TはいつものJAオペがいないが、とても熱心にJAサービスをしてくれる。

先日の3C1/3C0とは雲泥の差、コンディションの読み、オペレートテクニックも数段上。

とは言ってもこのコンディション、どうにかならないものか。

結局無線は、聞こえなけれな話にならない。

本日は16時台からLPでJAに入感度、なんと20mでCW、SSB、RTTYを同時運用でこの時間JAに大サービス。

しかし、当局は蚊帳の外状態。JAの大パイルは聞こえるが、どのモードも、本体がQSBのピークでやっと聞こえる程度。うまくQSBとのタイミングを狙いつつ、どのモードも少し参戦したもののまったく歯が立たず。

17:30位までワッチをしていたが強くなる事はなかった。

Kインデックスが13日位から暴れていてまだその影響があるのかも。

数値的には落ち着いてきているので、明日は今日よりコンディションは良くなる方向だと思う。

さて、どうなるか。

2017年11月 4日 (土)

3C1L 11/04

やっとのことタイミングが合った。
 
今朝は6時くらいからワッチ開始。
クラスタを見ると3C1Lが14190でアップされている。
この時点では、当局には全く聞こえず。
しかし、6時半を過ぎるころから急に聞こえ出してきた。
早速コール開始。しかし、主に北米しか取っていない。
その内に7:15位には聞こえなくなってしまった。
 
その後、15mCWで出ていたPJ4を追いかけ(結構強くて驚いた)ながら、3C1Lの周波数を監視していたら、8時前にまた信号が上がってきた。今度はJAをとっている。
早速コール開始。
結構なパイルではあるが、すでにオンエアーを始めてから(3C0も含めて)1か月程度経っている。また、最近はJAにもサービスを行っているようで、以前の激しさはない。
5~20KHzアップを指定している。
しかし、よく聞いてみると、+25KHz辺りでも取っている。それに、じわじわ上がっていくのではなくホッピングしている。
+25KHzをと取った後+28KHzを取っていた。そこで少し離れて空いた+33KHzでコールしたところ無事wkd。なんか癖のあるオペレーションである。
08:20頃にはまた聞こえなくなってしまった。
 
昨日からのお空の状態は比較的FBなようす。
昨夕も3C1狙いでワッチをしていたら、17時半ごろ、20mCWで思いがけずEL2BBを発見、LPで良好に入感、クラスタにも載っていたがさほどのパイルもなくすぐにwkd。
前述の、今朝の15mCWのPJ4といい、この連休の無線は楽しめる。
 

2017年10月23日 (月)

3C0 L 10/23朝

7時頃に20mSSBを聞きに行くと、57程度で入感。いつものNo.指定でNo.3をやっていた。JA3の局もQSO していた。
当局は出勤の時間があり、No.1まで待てる状況ではなかった。
とても残念。(T_T)

2017年10月22日 (日)

3C0L 10/22朝

今朝の3C0L、20mSSBに出ていたようだが聞こえず。何となく居るのはわかるような程度。
 
S9YYのように、JAを意識して、夜の15m、朝の20m、17mでビームを毎日向けてくれればチャンスは上がったはずだが、もともとJAはほとんで意識してないチームの様子。
JAにとっては残念なペディでした。

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